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夜の公園のベンチはちょっと明るめがおすすめ


夜の公園のベンチのカップルはどこの公園でも見かけるが、まったく明かりの届かない真っ暗なところにあるベンチでっていうのは、もはやそういうプレイである。そういえば私たちが座るベンチはいつも真っ暗というあなた、あなたの彼はそういうプレイが好きながただの変態さんです。
しかしねぇ、夜の公園のベンチでカップルでというのは、そこを灯す灯はちょっと明るめくらいがいいんだと思う。
ちょっとの灯もなければ彼女の顔も見えないでしょ、ここに二人でいますってわかれば、懐中電灯で照らすなんて野暮なことはしないし、犬連れててもうっかり側を通ったりはしない。
真っ暗で、何があるかわからないと、何かいるのかってことで、やはり懐中電灯でてらして確認もしてしまうし、犬までウゥ〜と警戒したりもする。真っ暗でないと盛り上がらないって言うのも、相手の頭に毛布でもかぶせてるみたいなもんじゃないだろうか。
このページにも「夜の公園 おすすめ」なんていうキーワードで検索して来てくれちゃうステキな方がいるのだが、もう何がなんだか。

グルーブラインZのアシスタントがいなくなった


そういえばJ-WAVEのグルーブラインZでは、これまでスタジオづきのアシスタントのコがいたのだがいなくなった、なくしちゃったようだ。ラジオゲリラでは東塚とかケンサクがそのままやってるけども。
思うに、ピストン西沢はスタジオ内では一人でやりたいんだと思う。
というか側に女のコをおいてアシスタントとして相手するのは苦手なんじゃないだろうか。アシスタントの女のコをうまくイジッテまわしてやるのもメインのピストン西沢の仕事なんだが、それが出来ないだな、きっと。ひと昔前のAMラジオ感のコーナー構成っていうのも、一息ついちゃった感があるしでこのままの感じで番組続けてくのも厳しいんじゃないだろうか。
しかしいつも思うのだが、ピストン西沢とラジオゲリラの東塚やケンサクたちとの電話のやりとりは、まるできかんぼうのおぼっちゃまをなんとかなだめすかしてあやそうとする保母さんか、金にものをいわせて好き放題のボンボンになんとか気に入られようとしてがんばるチャットのお姉さんかといった様相で、たぶんラジオゲリラの人たちは電話をがちゃ切りされた後は、かなり荒れてるんじゃないだろうか。
かろうじてこの番組がもってられるのは、ラジオゲリラのケンサクの哀愁と悲哀のおかげだな。斎藤謙策だけウィキペディアのページがないのも泣かせる。あとラジオゲリラは東塚とケンサクの二人でいいんじゃないだろうか。

部長と西沢くん
「部長、部長、ブチョー!」
「なんだい西沢君?」
「イヤなんです、イヤなんです!」
「何が嫌なんだい?、西沢君」
「もうアシスタントと一緒はイヤなんです」
「どうしたんだい、西沢君が好きそうな女のコばっかりだろ」
「ダメなんです、ダメなんですー!」
「何がダメなんだい、あんなにエロ話いっぱいしてるじゃないか」
「一緒にいるとダメなんです、面と向かうとダメなんです、苦手なんですー!」
「みんな愛想笑いばかりでダメなんです、つらいんですー!」
「お皿は回せても女のコはうまくまわせないんです、もう一人にさせてください」